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Kakapo Roles

権限マトリクス

チェック一つひとつが capability です。

マトリクスはロールの全権限を横並びに示します — WordPress のものも、プラグインやテーマが持ち込むものも。設定は WP_Role::add_cap() と remove_cap() を通り、つまり wp_user_roles に直接書かれます。ここにあるものは即座に、どこでも効きます。このプラグインを知らないコードに対しても同じです。

ライフタイム特典に7つのプラグインすべてが含まれます — 今後のものも。

権限マトリクス

ロールごとの全 capability · 危ういものには印

有効設定

権限マトリクスの機能

ロールの全 capability を一目で
プラグインやテーマ由来の権限も並びます
危うい権限にはその印が付きます
古い権限は表示に切り替えられます

仕組みはこうだ

1

ロールを選ぶ

2

チェックを付ける・外す

3

最後に保存する

権限マトリクスに関するよくある質問

「危うい」とは何ですか?
名前が示す以上のものを開く権限があります。たとえば edit_plugins は編集部ではなくサーバーへの入口です — これを持つ人はサイトにコードを書き込めます。
Kakapo の外でも効きますか?
効きます。書き込み先は WordPress 自身の権限テーブルです。current_user_can() を尋ねる他のプラグインも同じ答えを受け取ります。
古い権限が見えないのはなぜですか?
既定で隠されているからです。「level_10」のような権限は WordPress 2.0 由来で、今では役に立つより混乱のもとです — それでも表示に切り替えられます。

その他の Roles 機能

準備はいいですか?

Roles — 一度の支払いで、ずっと使えます。

7つのプラグインすべてが月額 13 ユーロではなく一度きりの 149 ユーロ。Stripeによる安全な決済、14日間返金保証。

ライフタイム — 149 €