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Kakapo Roles

投稿権限

誰がどの内容を見られるか。

設定はエディターの「アクセス」ボックスで行います — 一件の投稿にはこれが正しい道です。三十件なら一括割り当てがあり、その際は各投稿について、あなたに編集権限があるかを個別に確かめます。ブロックされた要求はステータス 403 で返ります。ページは存在し、ただ施錠されているだけだからです。

ライフタイム特典に7つのプラグインすべてが含まれます — 今後のものも。

投稿権限

投稿ごとのアクセス · 遮断時は案内・404・リダイレクト

有効設定

投稿権限の機能

「アクセス」ボックスで投稿ごとに設定
制限された内容を一覧・検索・フィードから外す
遮断時は案内文・404・リダイレクト
多数の投稿への一括割り当て

仕組みはこうだ

1

エディターで「アクセス」ボックスを設定

2

ブロックされた要求に何を見せるか決める

3

多数の投稿には一括割り当てを使う

投稿権限に関するよくある質問

なぜ 404 ではなく 403 なのですか?
ページは存在し、施錠されているだけだからです。ステータス 200 だと、検索エンジンが案内文を内容としてインデックスに取り込んでしまいます。
ブロックした投稿はアーカイブから消えますか?
有効にすれば消えます — アーカイブ・検索・フィードから。無効なら一覧には残り、遮断されるのは閲覧だけです。その場合はタイトルと抜粋が見えます。
モジュールを無効にすると何が起きますか?
何も削除されません。設定した規則は投稿メタに残ります — 無効化は休止であって、後片づけではありません。

その他の Roles 機能

準備はいいですか?

Roles — 一度の支払いで、ずっと使えます。

7つのプラグインすべてが月額 13 ユーロではなく一度きりの 149 ユーロ。Stripeによる安全な決済、14日間返金保証。

ライフタイム — 149 €